AI Team Workspace

チャットが流れても、
決定は流れない。

小さなチームのための仕事の基盤。 AIアシスタント「SASA」が会話を整理し、 議題・決定事項・タスク・ファイルを​ひとつの流れに​まとめます。

クレジットカード不要・Free Planからすぐ使えます
Project
Decision
Task
Knowledge

こんなこと、ありませんか?

Slackで決定が流れる
誰がやるのか分からなくなる
過去の資料を探すのに時間がかかる
前に決めたことをまた議論している

Bamboo Talkなら

4つの段階を経るごとに、竹が育つように話が形になっていきます。

話す
決める
動く
残る

実際に触ってみる

ログイン不要。「整理する」を押すと、SASAが会話から決定候補を見つけます。

学生コンテスト映画 ・ Chat
田
撮影日、9/20でどう?機材も揃いそう
佐
いいと思う!サムネイルも早めに決めたいね
了解、じゃあ9/20で確定しよう。サムネはA案で

地下茎

過去の知識が、次の仕事につながる。確定した決定やナレッジメモは、タグでつながる地下茎ネットワークとしていつでも辿り直せます。

SASA・AIアシスタント

曖昧な会話を整理する

「いい感じに仕上げて」のような曖昧な指示も、AIアシスタント「SASA」が解釈の候補を整理して提示します。決定するのは、いつも人間です。

「いい感じに仕上げる」を確認しました。3つの解釈が考えられます。
  • A:デザインを整える
  • B:文章を短くする
  • C:全体の見た目を改善する

スマホでも使える

PC版を縮小しただけではない、指先で完結する専用ホームと下部ナビゲーション。

ホームNEXT ACTION決定プロジェクトその他

Tasks

やることの順序が、ひと目でわかる

タスクをドラッグするだけで、依存関係の矢印が生まれます。カードとカードの間にドロップすれば、その順序に割り込ませることもできます。下の図は実際に動かせます。触ってみてください。

カードをドラッグして、置く場所で関係を作ります

  • カードの上 → そのタスクより前に置く
  • 矢印の丸 → 2つの間に割り込む
  • 点線の四角 → 枝分かれさせる
  • 矢印に触れる → 真ん中の × で1本だけ消す
  • 間違えても「元に戻す」(Ctrl/⌘+Z)で戻せます

撮影機材を手配する

佐

ロケハン

撮影する

編集する

企画書を書く

田

Bamboo Board・Proプラン

チームの外にも、竹を伸ばす

Proプランのワークスペースは、プロジェクトやチームの紹介を「Bamboo Board」に公開できます。仲間を探しているチームと、参加したい人。ワークスペースの垣根を越えて、新しいつながりが生まれます。

既存のチャットツールとの違い

決定を埋もれさせない

決定事項は常にChatから独立した一覧として残ります。決定が変わっても上書きせず、v1→v2→v3と履歴を連鎖させて追跡できます。

仮ファイルを迷子にしない

「design_v2_fix」のような仮ファイルはSASAが候補としてまとめて提案。人間が確定するとFINALバッジが付き、不採用ファイルはBamboo Stockへ退避し7日で自動削除されます。

監視ツール化しない

Active表示は全員に表示・チームのみ・非表示の3段階で本人だけが設定できます。管理者であっても他メンバーの設定を強制的に変更することはできません。

Security

チームの記録を預かる以上、 守りは設計の一部です。

画面上で制限をかけるだけでは、仕組みを知っている人には通用しません。Bamboo Talkでは、重要なルールをデータベース自体に持たせています。

データはチームの外に出ない

すべてのテーブルにデータベース単位のアクセス制御(Row Level Security)を設定しています。あなたのワークスペースのメンバーでなければ、たとえIDを直接指定しても読み書きできません。

「決定」はアプリの外からも守られる

決定を確定できるのはLeaderだけ、というルールは画面上の制御ではなく、データベース側でも強制しています。ブラウザから直接操作しても、権限のない確定はできません。

監視ツールにはしない

Active表示の公開範囲は本人だけが決められます。管理者であっても、他のメンバーの設定を勝手に変更することはできません。

カード情報は預かりません

決済はStripeの画面上で完結し、カード番号が当方のサーバーを通ることはありません。通信はすべて暗号化され、保存するのは決済状態の管理に必要なIDのみです。

取得する情報とその送信先(データベース・AI処理・決済)はプライバシーポリシーにすべて記載しています。ご不明な点はいつでもお問い合わせください。

料金プラン

Proは初めての加入から3日間無料でお試しいただけます。期間中の解約は無料です。

機能Free PlanPro(980円 / Team / 月)
Workspace(竹林)1人につき1つまで1人につき5つまで×5
Projects(竹)Workspace内で3つまでWorkspace内で10個まで×3
MembersWorkspace内で5人までWorkspace内で20人まで×4
ファイル容量合計800MBまで合計100GBまで×128
Chat Retention30日間永久保存
SASA Actions30 actions / 月500 actions / 月×17
Bamboo Board利用不可投稿・閲覧が可能

チームの仕事に、
根を張ろう。

よくある質問

いいえ。SASAは要約・抽出・提案までしか行いません。正式決定・タスク確定・ファイルのFINAL指定は必ず人間(LeaderまたはMember)が行います。

Workspaceを1つ、その中でProjectを3つまで、Workspaceあたり5人まで無料で使えます。確定した決定事項とナレッジはプランに関わらず無期限で保存されます。

いいえ。Active表示は本人が3段階(全員に表示・チームのみ・非表示)で設定でき、管理者であっても強制的に公開へ変更することはできません。

@メンションや承認依頼など重要なものだけ即時通知し、それ以外は既定で1日1回のダイジェストにまとめます。未読数を煽るような表示もしません。

はい。設定画面からいつでも解約できます。初めてのPro加入から3日以内の解約であれば、料金は一切発生しません。

Freeプランはワークスペース合計800MBまで、Proプランは合計100GBまでです(Bamboo Boardの投稿画像はこの上限に含みません)。

はい。設定画面で最大5個までのサブネームを登録し、プロジェクトごとにどの名前を表示するか選べます。アカウントを実際に複数へ分ける必要はありません。

Proプランのワークスペースが、プロジェクトやチームの紹介を公開し、仲間を探したり参加を申し出たりできる掲示板です。Freeプランでは閲覧のみで、投稿はできません。

設定画面からいつでもご自身でアカウントを削除できます。オーナーのワークスペースはデータごと削除され、オーナーではないワークスペースは参加が解除されるだけで、そのワークスペース自体は残ります。

はい。PC版を縮小しただけの画面ではなく、指先で操作しやすい専用のモバイル表示(ホームと下部ナビゲーション)に対応しています。